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こんな症状は心身症の可能性が!

身体がだるい、頭痛がひどい、疲れがとれない・・・

こんな症状は心身症の可能性が!!
 

 


不眠、落ち込み、うつ
イライラ、やる気が出ない、パニック、疼痛


頭痛、頭重、頭がボ~ッとする
痛みや痛む場所は異なるが、いずれの発症にも緊張やストレスが深く関与しています

体力低下(脳機能低下)
 物忘れ、集中力の低下、身体がだるい、疲れがとれない

糖尿病、高脂血症(メタボ)



 
「体調が悪いのに、検査しても異常なし!」

「病院の薬を飲んでいるのに、なかなか治らない」
 

つらい症状,何とかしたい…

 
私たちは皆様のつらい症状を少しでも楽にできるように心から願っております。
「何をやってもダメなんだ」とあきらめないで一度ご相談ください。


こんな症状の方、ご相談ください

 
中枢神経の問題
うつ・不眠・いらいら・
ひきこもり・登校拒否・
やる気が出ない
足がムズムズする
不安・ザワザワする
 
微小循環の問題
冷え・肩こり・頭が重い・頭痛・偏頭痛・ぼーっとする・くらっとする・息苦しい・手足の先がじんじんする・むくむ・腎臓の働きが弱い・歯茎が黒ずんでいる・舌の先が少し曲がっている


 
免疫の問題
血糖値が高い・脳梗塞・心不全・不整脈・ガンやインターフェロンの治療中で造血が追い付かない


 
セロトニン神経を活性化する

日々に起こる小さなトラブルの積み重ねであなたの自律神経やホルモンのバランスが乱れ、神経細胞の委縮や神経伝達物質(セロトニン)の不足が起こります。

ストレスといえば、精神面につらい症状が出るというのは、皆さんご存知ですが、精神面に出ない身体症状として病気が発症し、あちこちの病院をハシゴしても何だかスッキリしないという方が増えています。

人間の心の本質は前頭前野にあり、ここで主に活躍しているのが、セロトニン・ドーパミン・ノルアドレナリンの3つの神経系です。そして、オーケストラの指揮者のように、それらをコントロールしているのがセロトニン神経です。

ですから、セロトニン神経を活性化すれば、ストレスに強いからだになり、緊張もほぐれ、脳や心がスッキリして身体が楽になってきます。

セロトニンが充実すると、メラトニン(24時間生体リズムを維持する脳内ホルモン)を作れるようになり、熟睡できて、眠っている間に成長ホルモンの分泌も高まり、身体の傷ついた部分の修復も出来るのです。